ECサイトの構築費用の相場はいくら?7つのモデルから事例を解説

2022.08.08
ラボ型・オフショア開発
中垣圭嗣
目次

こんにちは。Wakka Inc.ベトナムラボマネージャーの中垣です。

「ECサイトを作りたいけれど、構築費用がどれくらいかかるのかわからなくて、本格的に導入できない」

そんな悩みを抱える方も多いのではないでしょうか?

ECサイトの構築費用は、構築のモデルによってもさまざまです。
なかには、10万円程度で構築できるECサイトから、数億円かけて開発するものまであります。

そこで今回は、ECサイトの7つのモデルごとに、ショップとしての特徴や構築費用の相場を解説いたします。

また、売り上げ規模や予算に応じたオススメのサイトモデルや、ECサイトの構築費用に関する注意点も説明していきます。

新たな事業で売り上げを伸ばしたいと考えている方は、ぜひ最後までお読みください。

ECサイトの構築費用を7つのモデル別に紹介

ECサイトの構築方法は、大きく分けて以下の7つがあります。

  1. フルスクラッチ開発
  2. カートASP
  3. クラウド
  4. オープンソース
  5. パッケージ
  6. ECモール
  7. SNS

どの種類のECサイトを構築するかによって、その構築費用も異なります。
各ECサイトの種類別に、構築費用の相場と具体的な構築事例を見ていきましょう。

フルスクラッチ開発

ECサイトを完全にゼロから構築する方法が、フルスクラッチ開発です。
既存のシステムやアプリケーションを使用せずに、自社オリジナルのECサイトを構築していきます。

フルスクラッチでECサイトを構築するメリットは、自由なデザインと機能を兼ね備えた、カスタマイズ性の高いサイトを作れることです。

ターゲットとなる層にウケるデザインを設計したり、クーポンなどの機能を自由に設定できたりするため、ECサイトのブランディングをしやすくなります。

一方で、フルスクラッチ開発のデメリットは、コストの高さです。
構築費用が高いだけでなく、その後の管理体制も自社で整備する必要があるので、長期的にも高い費用を要します。

フルスクラッチ開発の費用相場

フルスクラッチ開発のECサイトを構築する際の費用相場は、500万円以上と考えてよいでしょう。

ただし、サイトの規模や連携する機能やシステムの多さ次第では、数千万円から数億円になるケースもあります。
とくに、オンラインショッピングを事業の柱に据えている企業では、高額な構築費用をかけてでもフルスクラッチ開発に取り組むケースが多いです。

フルスクラッチ開発によるECサイトの構築事例

自社独自のECサイトを収益確保の大きな柱にしていきたい企業は、フルスクラッチ開発を選ぶ傾向にあるようです。

たとえばZOZOTOWNは、フルスクラッチ開発でECサイトを構築している代表例です。
自社の在庫管理システムや物流システムと連携することで、より効率のよいECサイト運営を実現しています。

フルスクラッチ開発は、すでに実店舗を保有していて、費用をかけてでもカスタマイズ性の高いECサイトを構築したい企業にオススメの構築方法です。

弊社では、フルスクラッチのECサイトを構築した実績も多数あります。
オフショアを組み合わせたフルスクラッチ開発により、コストを抑えたECサイト構築も可能ですので、気になる方はぜひお気軽にお問い合わせください。

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カートASP

カートASPとは、Application Service Providerの略で、ECサイトのカートシステムをインターネット上で利用できるサービスです。

カートASPの例としては、BASEやShopify、MakeShopなどがあります。

ソフトのインストールや複雑な開発が必要なく、料金さえ払えば簡単にECサイトを構築できることが特徴です。
テンプレートをもとにデザインや機能を実装できるので、Web開発などにまったく詳しくなくてもECサイトを構築できます

一方で、自社システムとの連携など、カスタマイズ性は低いのがデメリットです。

カートASPの費用相場

カートASPの構築の費用相場は、10万~300万円程度です。
なかには、無料で利用できるサービスもあります。

月額3,000円程度から利用できるサービスもあり、気軽に手を出しやすい構築方法です。

簡単なカート機能だけを備えたECサイトでよければ、安い費用で構築できるでしょう。

カートASPによるECサイトの構築事例

カートASPは、手軽にはじめられるECサイトですが、自社で集客できなければ収益の上がらない構築方法です。

カートASPの導入事例は、すでにWebサイトなどで認知度があり、オンラインショップでの販売も検討しているスモールブランドなどが多いです。

集客できる見込みがあるのであれば、大変簡単にECサイトを構築できる方法の1つが、カートASPといえます。

クラウド

クラウド型のECサイトとは、CMSやショッピングカート、決済機能などを備えたプラットフォームに、クラウド経由でアクセスできるサービス形態のサイトです。

自社にソフトウェアをインストールしなくても、サブスクリプション費用を支払うことで継続して利用できます。
代表的なクラウド型のEC構築サービスは、メルカートやebisumartなどです。

カートASPとの類似点も多いですが、クラウド型ECサイトのほうがカスタマイズ性が高いという特徴があります。
カートASPとは異なり、追加の機能実装や外部システムとの連携が容易なのが、クラウドECです。

ただし、操作性が高い分、クラウドECはカートASPよりも導入費用は高額になります。

クラウドの費用相場

クラウド型のECサイトの構築費用は、100万~500万円程度が相場です。クラウド型ECサイトを導入する際に100万円〜300万円程度の初期費用が発生し、その後は月額5万~30万円ほどで利用できます。

全体のシステムは一元管理されており、システムアップデートなどの費用が追加で発生することはありません。

とはいえ、カートASPと比較して操作性が高い分、2~3倍以上の費用がかかるケースが多くなっています。

クラウドによるECサイトの構築事例

クラウド型のECサイトがオススメなのは、月間で500万円以上の売り上げが見込める中規模のサイトを構築したい方です。

クラウドECサービスを展開するメルカートでは、伊藤園や吉野家などでの導入事例があります。

パッケージ

ECサイトの構築環境をパッケージ化して切り売りしているのが、パッケージ型サービスです。
主なサービス例としては、EC-ORANGEやecbeingがあります。

カスタマイズ性が高く、サービスの拡張が容易であるという点では、クラウドECと変わりません。

ただし、クラウドECのように1つのシステムを利用しているわけではないので、セキュリティ対策やリニューアルといった運用費用が継続的に発生します。

パッケージの費用相場

パッケージ型のECサイトは、100万~600万円程度の構築費用がかかります。
追加する機能を多くするほど、費用相場も高くなっていくイメージです。

発生する費用のほとんどは、初期の導入費用です。
そのため、初期費用はクラウドECよりも高くなりますが、その後のランニングコストはパッケージの方が安くなります。

しかし、パッケージ型のECサイトは、ソフトウェアのアップデートがあるたびに構築費用がかかります。
そのため、自社内に運用・保守のリソースがなければ、パッケージECのほうが費用が高くなるでしょう。

パッケージによるECサイトの構築事例

パッケージ型のECサイトは、ダイドードリンコやBEAMS、ワークマンなど、有名企業でも多くの導入事例があります。

クラウドECと同様に、月間で500万~1,000万円程度の売り上げが見込める場合には、検討するとよいでしょう。

ただし、運用・保守の費用が発生するため、自社で担当エンジニアなどを確保できない場合には、クラウドECをオススメします。

オープンソース

オープンソースのECサイトとは、無償で公開されているソフトウェア(ソースコード)を活用して、独自に構築できるタイプのECです。
EC-CUBEやZen Cart、WordPressなどを活用することで、オープンソースのECサイトを構築できます。

オープンソースの特徴は、低コストで構築できるうえ、カスタマイズ性も高いことです。

ただし、理想的なECサイトを独力で構築するには、ソースコードに関する専門的な知識が必要になります。
また、セキュリティ面で脆弱性を抱えやすい点もデメリットです。

オープンソースの費用相場

自社でオープンソースのECサイトを構築する場合には、10万円程度の費用で済ませることも可能です。

ただし、外部の制作会社を利用してオープンソースのECサイトを構築すると、費用相場は50万~500万円程度になります。

とはいえ、カスタマイズ性の高いECサイトを、クラウドECやECパッケージよりも安い費用で構築できる点は魅力的です。

オープンソースによるECサイトの構築事例

社内にWeb開発に強い人材がいる場合には、もっとも安い費用でカスタマイズ性の高いECサイトを構築できます。

導入事例では、中小企業のECサイトが多いため、予算が多くなくても独自性の高いECサイトを構築したい方にオススメです。

ECモール

複数の企業やブランドが出店し、プラットフォーム内で自由に出品できるネット上のショッピングモールが、ECモールです。
ECモールの例としては、Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどがあります。

Amazonのように商品を出品するタイプがマーケットプレイス型ECモール、楽天市場のようにショップを出店するタイプはテナント型ECモールです。

ECモールの特徴は、集客の必要がないことです。
ECモール自体に多くのユーザーが存在するため、集客のハードルが低い点はメリットといえます。

一方で、顧客が安さを基準に商品を選ぶ傾向があるため、自社のファン(リスト)を増やしにくいデメリットはあるでしょう。

ECモールの費用相場

ECモールの構築費用の相場は、10万円程度です。

ECモールは、ECサイトの構築費用のなかでも、もっとも安い費用で出店できます。
初期費用、ランニングコストともに安く、ECサイトをはじめて構築するなら、ECモール以外にないといっても過言ではありません。

ECモールによるECサイトの構築事例

ECモールでは集客のコストを抑えられるため、まだまだ有名ではないブランドの販路拡大に有効です。

オススメの事例としては、立ち上げたばかりのブランドや、副業としてはじめる物販(物品販売)などがあげられます。

SNS

最近は、SNSにもショップ機能を搭載している場合が増えています。
代表的なSNSがInstagramで、おしゃれな写真とともに商品を紹介しており、若者を中心に販路を拡大しています。

ほかにも、FacebookやTwitter、YouTubeやTikTokなどで、ショップ機能を活用可能です。

SNSはターゲットとなる層にアプローチしやすいだけでなく、日常の中で簡単に目に入るので、購入までの導線が明確なこともメリットといえます。

逆に、SNSのEC機能のデメリットは、十分な売り上げが見込めるまで時間がかかる点や、SNSマーケティングの専門知識が必要になる点です。

SNSの費用相場

基本的にSNSのECは、ショップ開設に費用がかかりません。

たとえばInstagramのショッピング機能を利用する場合、ユーザーが購入するたびに売上の5%程度を決済手数料として引かれますが、それでも非常に安価な費用でECサイトを構築できます。

また、自社のECサイトがある場合には、自社サイトに遷移してもらって購入させる同線の作成も可能です。

SNSによるECサイトの構築事例

Instagramを活用したECサイトで売り上げている事例は、VILLAGE VANGUARDやGUなどの大企業でもあります。

すでにECサイトがある場合でも、組み合わせて運用することで、さらに販路の拡大を狙えるためオススメです。

また、構築費用がかからないため、手軽に商品の販売をはじめたい個人事業主の方にもオススメのECサイトといえます。

立ち上げ費用に応じたECサイト構築の規模や予算の事例

ここまで、各モデルごとにECサイトの費用相場を確認してきました。
一般的に、カスタマイズ性が高く大規模なサイトでも耐えられる仕様のECサイトほど、構築費用が高くなります。

とはいえ、

「自社には、どれくらいの規模のサイトを構築するリソースがあるのか?」

をなかなか理解できていない方もいらっしゃるはずです。

そこで、ここからは、

「立ち上げ時にかかる費用やサイトの規模・予算に応じて、どのモデルのサイトを構築すべきなのか?」

を解説いたします。

以下の表をご覧ください。

 開発費用相場目安となる売上規模開発期間
フルスクラッチ500万円~月間2億円以上1年程度
カートASP10万~300万円月間100万円以下1か月程度
クラウドEC100万~500万円月間500万~1億円3か月程度
ECパッケージ100万~600万円月間500万~1億円3か月程度
オープンソース50万~500万円月間100万~500万円1~6か月
ECモール10万~50万円月間100万円以下1か月程度
SNS0円~0円~1週間程度

表をご覧いただいたように、カスタマイズ性の高いフルスクラッチ開発やECパッケージ、クラウドECなどは、初期の導入コストも高いです。
また、構築するまでの開発期間も、比例して長くなります。

一方で、ECモールやカートASPは、立ち上げ時の初期費用も安く、短期間で導入できる特徴があります。
そのため、まずは小規模のECサイトを構築したい企業にとっては、ローリスクではじめられるカートASPを利用するのがオススメです。

自社に合わせた独自のサイトを構築する余裕があるのは、月商500万円以上の見込みがある企業といえます。
カスタマイズ性の高いクラウドECやECパッケージを活用して、中規模のサイト構築をオススメします。

月商で2億円以上見込めるのであれば、フルスクラッチ開発で大規模のECサイトを構築する価値があるでしょう。
フルスクラッチなら、自社の在庫管理・物流管理システムと連携させながら、より効率的なオンラインショッピング体系を構築できます。

ECサイトの構築費用や相場で注意したいポイント

自社の予算や規模に合わせてECサイトのモデルを決めたとしても、気をつけるべきポイントはまだあります。

ここからは、ECサイトの構築費用や相場に関して、導入をはじめる前の注意点を解説いたします。
ECサイト導入前に注意すべきポイントは以下の5つです。

  • 決済機能
  • 物流体制
  • 集客方法
  • ささげ業務
  • ランニングコスト

上記の注意点を知っておかなければ、予算よりも高い費用でECサイトを構築してしまったり、ECサイト運営に支障をきたしたりするリスクがあります。

ECサイト構築後、スムーズに運用できるようにあらかじめ確認しておきましょう。

決済機能~どのシステムを利用するか~

ECサイトを構築する際に、必ず実装する機能が決済機能です。
決済機能を導入する際には、どの決済システムを利用するのかを、自社のユーザーにあわせて検討する必要があります。

一般的にECサイトで利用される決済方法は、以下の4つです。

  • クレジットカード決済
  • 銀行振り込み
  • 代金引き換え
  • オンライン決済システム(PayPayなど)

決済システムがないから購買を控えるユーザーが出てくることは、大変なリスクといえます。
できれば、すべての決済システムを搭載した決済機能の実装がオススメです。

とくにクレジットカード決済は、主流なECサイト決済方法の1つです。
外さずに搭載しておくべきでしょう。

さらに、近年はPayPayやLINE Pay、楽天Payといったオンライン決済システムを多用するユーザーも増えています。
機能として実装できるなら、より多くのユーザーを獲得できる可能性もあります。

物流~自社対応か委託か~

ECサイトを運営する際には、物流の管理も必須です。

  • どのように商品を仕入れるのか?
  • どこで在庫を管理するのか?
  • どのように発送するのか?

を想定しなければなりません。

個人事業主や中小企業では、自社の物流システムを確立していない場合も多いでしょう。

発送作業は時間がかかるだけでなく、送料も着実にかさんでいきます。
「送料をいくら購入者に負担してもらうか?」も含めて、慎重な検討が必要です。

ECサイトの制作会社のなかでも、とくに運用やコンサルティング支援も実施している会社には、物流を委託できる企業も存在します。
費用はかかりますが、その分ECサイトの運営に時間と労働力を割くことで、売り上げが見込める可能性もあります。

一方で、すでに自社の物流網をもつ大企業の場合、物流管理システムとECサイトを連携して構築することで、業務の効率化や定量的な分析が可能です。
フルスクラッチ開発やクラウドEC導入の際に、連携できるようにしましょう。

集客~ユーザーがショップに訪問する方法~

ECサイトで売り上げを伸ばすなら、集客も非常に重要な要素の1つでしょう。

「ユーザーがどのようにECサイトを訪れるのか?」

を、事前に綿密に設計することがカギです。

下記のような集客方法の中から、どの手段を活用できるのか判断する必要があります。

  • Web広告(リスティング、アフィリエイトなど)
  • SNS広告(Instagram、Twitter、YouTubeなど)
  • SEO(指名検索、オウンドメディア運営)
  • インフルエンサーマーケティング
  • メールマガジン
  • アプリ通知

新規顧客を集客したいなら、広告の出稿は非常に有効な施策です。
広告料は発生しますが、購入見込みの高いターゲット層に対して、幅広くアプローチできます。

一方で、オウンドメディアでのSEOは、効果が出るまでの時間はかかりますが、継続的に集客が期待できる手段です。
また、継続的な集客という点では、既存顧客に再度アプローチできるメールマガジンやアプリでのメッセージ通知も、有効な集客手段といえます。

ECサイトを作成しただけでは、商品を購入してもらえません。
どの集客方法を活用するにしろ、マーケティング活動にも注力できる基盤を整えましょう。

ささげ業務~自社対応の業務~

ささげ業務とは、商品の撮影や採寸、商品紹介の文章作成など、ECサイトの販売画面の内容を設計していく作業のことです。

このささげ業務をECサイトの構築とともに依頼すると、見積もり金額がさらに高くなります。

自社で余裕がある場合には、ECサイトの構築後すぐに商品紹介ページを作成できるように、ささげ業務を進めておいてもよいでしょう。

ランニングコスト~セキュリティ・更新コストの把握~

構築費用を考えるうえで注意すべき5つ目の点は、ランニングコストを把握することです。

フルスクラッチのECサイトやECパッケージ、オープンソースのECサイトなどは、自社でセキュリティ対策などの運用・保守を負担する必要があります。

また、ECパッケージなどは、ソフトウェアがアップデートされた際に、追加の更新費用がかかるケースも多いです。

ECサイトの構築サービスに支払う初期費用や月額費用だけでなく、自社で運用する中で発生するランニングコストも含めて予算を算出しましょう。

ECサイトの構築費用まとめ

ECサイトの構築費用は、7つのモデルに応じて、10万円程度から1,000万円程度までばらつきがあることがおわかりいただけたでしょうか?

小規模のサイトであればECモールやカートASP、中規模以上ならクラウドECやECパッケージ、大規模なECサイトを構築するならフルスクラッチでの開発がオススメです。

ECサイト構築ならWakka inc.がオススメ

Wakka inc.は、ECサイト構築を含めたシステム構築・コンサルティング、ラボ型オフショア開発をおこなっています。

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この記事を書いた人
中垣圭嗣

WebメディアでPGから管理職まで幅広く経験し、Wakka Inc.に参画。Wakka Inc.のオフショア開発拠点でラボマネジャーを担当し、2013年よりベトナムホーチミンシティに駐在中。最近では自粛生活のなかでベトナム語の勉強にハマっています。

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