FAQ

  • 会社についての質問
    社員数は?
    日本の本社が32名、ベトナムの支社には113名の社員が所属しています。(※2022年1月現在)
    強みを教えてください。
    弊社は海外開発の経験が10年以上あり、さらに海外拠点も設立しているので初めての海外開発でも安心してお任せいただけることが強みです。
    また、Web系開発をはじめとして、業務系システムの企画・開発・運用保守に豊富な実績があり、スクラッチでの基幹業務システム開発などの対応ができることも強みの一つです。
    導入実績はありますか?
    大手メーカー様、有力ベンチャー企業様を中心にサービスをご利用いただいております。詳しいお客様事例はこちらのページに詳細を記載しておりますので、是非ご覧ください。
    どんなサービスを提供しているのですか?
    ベトナムを中心としたオフショア開発・ラボ型開発に加えて、IT・財務コンサルティングや海外での開発子会社設立支援などのサービスを提供しています。Web系だけでなく業務系システムの企画・開発・運用保守なども対応可能です。
    Wakka Inc.はどのような会社ですか?
    弊社は2008年に日本で創業したオフショア開発・ラボ型開発・海外子会社設立・各種コンサルティングに特化したIT企業です。
    ベンチャー企業や大手企業の海外開発案件で10年以上の実績がございます。
    Wakkaの技術についての質問
    得意な開発領域は?
    Web系開発や業務系システムの企画・開発・運用保守を得意としております。
    フロントエンド開発(HTML, CSS, JavaScriptなど)から、サーバーサイド(PHP, Java, C#, JavaScriptなど)、インフラ(AWSなど)まで対応可能です。
    ベトナムについての質問
    なぜオフショア開発・ラボ型開発拠点がベトナム中心なのですか?
    ベトナムは人口約1億人で人口ボーナス期を迎えており若手人材が多い成長市場だからです。さらに、ベトナムは国を挙げて戦略的にIT人材・IT企業の育成・投資に取り組んでおり、優秀なIT系人材が豊富なため、IT開発拠点として注目されています。
    オフショア開発のサービスに関する説明
    オフショア開発のメリット・デメリットは?
    一般的に海外の優秀で豊富なIT人材の確保ができる、日本に比べてコストが安いというメリットがあります。一方で、言語や文化の違い、コミュニケーションスタイルの違いなどによるミスコミュニケーションリスクの高さがデメリットとして挙げられます。
    詳しいブログ記事も公開していますので、是非ご覧ください。
    『オフショア開発とは? | 特徴とメリット・デメリットをわかりやすく解説!』
    請負契約やSES契約とは何が違うのですか?
    一般的に、『請負契約』は仕様が決まっており、完成した納品物を受け渡す契約形態で、『SES契約』は準委任契約と呼ばれる稼働時間などに応じた業務の遂行を目的とした契約形態です。
    オフショア開発は海外でのIT開発を指す言葉ですので、オフショア開発の中で請負契約や準委任契約を選ぶことができます。
    オフショア開発とはどのようなサービスですか?
    オフショア開発とは、Web・アプリ・業務システムなどのIT開発案件を海外企業や海外拠点に発注・委託することができるサービスです。
    オフショア開発の契約に関する質問
    常駐や出張者へのサポートはありますか?
    現地パートナー企業と連携した物件仲介やビザ取得のご支援プランなどがございます。また、ベトナム拠点に駐在している日本人スタッフが出張・滞在時のサポートもしていますので、初めての海外でも安心して渡航いただけます。
    常駐するエンジニアが必要でしょうか?
    オフショア開発の請負契約の場合は、貴社が決めた仕様で納品物を受け渡すサービスですので常駐するエンジニアは必須ではございません。一部、ラボ契約の場合はお客様が専任チームのリソース管理・ディレクションをしていただくサービスのためブリッジSEの方の常駐が必要となる場合がございます。
    Wakka Inc.の強みは?
    弊社はベンチャー企業様、IT・メディア企業様、大手企業様を中心に10年以上の海外開発案件の実績があり、初めてのお客様でも安心してお任せいただけるサポート力が強みです。
    また、ベトナム拠点も設立しており現地で気軽に相談できる環境があるというのも強みです。
    上流からの対応や、運用保守の対応はしていますか?
    はい、対応しています。弊社ではIT開発のコンサルティングから企画、開発、運用保守まで一気通貫でご提供しています。
    開発可能な領域は?
    Web系サービス・システム、業務系システム、スマートフォンアプリなどの開発が可能です。それ以外にも対応可能な領域はございますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
    最低契約金額はどれくらいですか?
    お客様のニーズや状況によって柔軟に対応しておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
    最低契約期間はどれくらいですか?
    お客様のニーズや状況によって柔軟に対応しておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
    どのような開発に向いているのですか?
    オフショア開発の場合、弊社で海外拠点の開発リソースを確保して開発を進めていきますので、最低数ヶ月間は継続する開発案件が適しています。
    オフショア開発とはどのような契約ですか?
    オフショア開発は請負契約と準委任型のラボ契約がございます。請負契約は決まった仕様の納品物をお渡しする形態で、ラボ契約は海外のラボメンバーの開発リソースをご提供する形態となります。 開発リソースがほしい、納品物で渡してほしいなどお客様のニーズによって最適な契約形態が異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。
    なお、ラボ型開発について知りたい方は詳細ページがございますので、こちらのリンクからご確認ください。
    オフショア開発の導入に関する質問
    オフショア開発は品質に不安がありますが、大丈夫でしょうか?
    弊社では10年以上のオフショア開発の実績から、品質担保のノウハウが蓄積しておりますのでご安心ください。まずはご不安な点含めてお気軽にご相談いただけますと幸いです。
    日本語しか話せない場合、導入は難しいでしょうか?
    弊社の日本人スタッフやベトナム人通訳がやり取りしますので、日本語しか話せなくても全く問題はございません。
    導入にあたり気をつける点はありますか?
    前提として、国内開発やオフショア開発に関わらず請負契約においては、しっかりとすり合わせをさせていただき仕様を決めていくことが重要です。
    特にオフショア開発では文化や考え方の違いがありますので、『これくらい察してほしい』という考え方ではなく、『誰が作っても同じものになるように言語化しよう』という考え方が大切になってきます。
    どのような実績がありますか?
    大手メーカーの受発注管理システム・顧客管理システムやWebサイトの開発・運用保守、専門学校の業務管理システムの開発・運用保守、会員制スマートフォンアプリ開発など多数実績がございます。
    オフショア開発は失敗しやすいと聞くけど大丈夫ですか?
    海外と日本には言語・文化や考え方、直接的 or 間接的などのコミュニケーションスタイルの違いがありますので、一般的にその壁を越えられずに失敗してしまう事例はございます。
    ただ、誰が見ても同じものができるようなレベルで言語化しておけば、上記のような失敗リスクを下げることができます。
    また、弊社では10年以上の開発開発のノウハウが蓄積しておりますので、心配事など含めてまずはお気軽にお問い合わせください。
    契約から開発までどれくらい期間がかかりますか?
    契約から仕様すり合わせの状況にもよりますが、一般的に契約から開発まで1-2ヶ月程度かかるケースが多いです。
    オフショア開発の提案について
    サービス提案をしてもらえますか?
    もちろん可能です。まずはお気軽にお問い合わせフォームからご連絡ください。
    社内検討用の資料はありますか?
    社内でご検討いただける各種資料をご用意しております。資料はこちらからダウンロードいただけます。
    ラボ型開発のサービスに関する説明
    Wakka Inc.のラボ型開発のメリット・デメリットは?
    弊社は長年の海外開発案件で培ったノウハウと海外の自社拠点での優秀なスタッフが在籍しているため、初めての方や乗り換えを検討されている方でも安心のサポートがあることがメリットです。
    一方でデメリットとしては、一般的なラボ型開発同様に時差や祝日による月次稼働日数の違い、言語や文化の違いによるミスコミュニケーションリスクなどがございます。
    通常のラボ型開発とはどのような違いがあるのですか?
    弊社は10年以上の海外開発の実績から、海外の社員育成のノウハウや人材採用のネットワークがあり、優秀なIT人材が在籍しているという強みがございます。
    さらに、仮想ラボオプションや海外子会社オプションなどお客様ニーズに応えるプランもご用意しております。
    海外子会社オプション
    仮想ラボ型開発
    オフショア開発との違いはなんですか?
    オフショア開発はIT開発案件を海外の企業やチームに委託する形態となっておりますので、オフショアラボ型開発とはオフショア開発の中で、専任の開発チームがリソースを提供するラボ契約をとっているという位置付けとなります。
    Wakka Inc.の海外子会社化オプションとは?
    従来のラボ型開発の課題として、海外の開発メンバーは開発企業所属の人材のため自社のメンバーにしたい、海外子会社として自社が管理できるような形態にしたいというご要望にお応えできませんでした。Wakka Inc.の海外子会社オプションでは、ラボメンバーの合意のもと、貴社の海外子会社として移管できるため中長期的なコストパフォーマンスや自社人材としてのロイヤリティの高い組織構築などが可能になります。
    Wakka Inc.の仮想ラボサービスとはなんですか?
    通常のラボ型開発はお客様専任の開発チームをご用意する体制となっていますが、仮想ラボオプションは兼任のメンバーで開発チームを構築するため月次の開発リソースをある程度柔軟に調整することが可能です。
    Wakka Inc.の強みは?
    弊社は大手企業様、ITベンチャー企業様などを中心に10年以上のオフショア開発・ラボ型開発の実績がございます。その中で培ったノウハウや海外拠点の手厚いサポートなどが強みとなっています。
    ラボ型開発とはどのようなサービスですか?
    ラボ型開発はお客様専任の海外開発エンジニアチームを構築し、開発リソースを提供するサービスです。専任チームのためノウハウの蓄積がしやすく、中長期的な開発・運用保守案件や品質を重視する案件に向いています。
    ラボ型開発の契約に関する質問
    ラボ型開発とはどのような契約ですか?
    ラボ型開発とは準委任型の契約形態で、海外の専任チームが開発リソースを提供するサービスとなっています。
  • 会社についての質問
    社員数は?
    日本の本社が32名、ベトナムの支社には113名の社員が所属しています。(※2022年1月現在)
    強みを教えてください。
    弊社は海外開発の経験が10年以上あり、さらに海外拠点も設立しているので初めての海外開発でも安心してお任せいただけることが強みです。
    また、Web系開発をはじめとして、業務系システムの企画・開発・運用保守に豊富な実績があり、スクラッチでの基幹業務システム開発などの対応ができることも強みの一つです。
    導入実績はありますか?
    大手メーカー様、有力ベンチャー企業様を中心にサービスをご利用いただいております。詳しいお客様事例はこちらのページに詳細を記載しておりますので、是非ご覧ください。
    どんなサービスを提供しているのですか?
    ベトナムを中心としたオフショア開発・ラボ型開発に加えて、IT・財務コンサルティングや海外での開発子会社設立支援などのサービスを提供しています。Web系だけでなく業務系システムの企画・開発・運用保守なども対応可能です。
    Wakka Inc.はどのような会社ですか?
    弊社は2008年に日本で創業したオフショア開発・ラボ型開発・海外子会社設立・各種コンサルティングに特化したIT企業です。
    ベンチャー企業や大手企業の海外開発案件で10年以上の実績がございます。
    Wakkaの技術についての質問
    得意な開発領域は?
    Web系開発や業務系システムの企画・開発・運用保守を得意としております。
    フロントエンド開発(HTML, CSS, JavaScriptなど)から、サーバーサイド(PHP, Java, C#, JavaScriptなど)、インフラ(AWSなど)まで対応可能です。
    ベトナムについての質問
    なぜオフショア開発・ラボ型開発拠点がベトナム中心なのですか?
    ベトナムは人口約1億人で人口ボーナス期を迎えており若手人材が多い成長市場だからです。さらに、ベトナムは国を挙げて戦略的にIT人材・IT企業の育成・投資に取り組んでおり、優秀なIT系人材が豊富なため、IT開発拠点として注目されています。
  • オフショア開発のサービスに関する説明
    オフショア開発のメリット・デメリットは?
    一般的に海外の優秀で豊富なIT人材の確保ができる、日本に比べてコストが安いというメリットがあります。一方で、言語や文化の違い、コミュニケーションスタイルの違いなどによるミスコミュニケーションリスクの高さがデメリットとして挙げられます。
    詳しいブログ記事も公開していますので、是非ご覧ください。
    『オフショア開発とは? | 特徴とメリット・デメリットをわかりやすく解説!』
    請負契約やSES契約とは何が違うのですか?
    一般的に、『請負契約』は仕様が決まっており、完成した納品物を受け渡す契約形態で、『SES契約』は準委任契約と呼ばれる稼働時間などに応じた業務の遂行を目的とした契約形態です。
    オフショア開発は海外でのIT開発を指す言葉ですので、オフショア開発の中で請負契約や準委任契約を選ぶことができます。
    オフショア開発とはどのようなサービスですか?
    オフショア開発とは、Web・アプリ・業務システムなどのIT開発案件を海外企業や海外拠点に発注・委託することができるサービスです。
    オフショア開発の契約に関する質問
    常駐や出張者へのサポートはありますか?
    現地パートナー企業と連携した物件仲介やビザ取得のご支援プランなどがございます。また、ベトナム拠点に駐在している日本人スタッフが出張・滞在時のサポートもしていますので、初めての海外でも安心して渡航いただけます。
    常駐するエンジニアが必要でしょうか?
    オフショア開発の請負契約の場合は、貴社が決めた仕様で納品物を受け渡すサービスですので常駐するエンジニアは必須ではございません。一部、ラボ契約の場合はお客様が専任チームのリソース管理・ディレクションをしていただくサービスのためブリッジSEの方の常駐が必要となる場合がございます。
    Wakka Inc.の強みは?
    弊社はベンチャー企業様、IT・メディア企業様、大手企業様を中心に10年以上の海外開発案件の実績があり、初めてのお客様でも安心してお任せいただけるサポート力が強みです。
    また、ベトナム拠点も設立しており現地で気軽に相談できる環境があるというのも強みです。
    上流からの対応や、運用保守の対応はしていますか?
    はい、対応しています。弊社ではIT開発のコンサルティングから企画、開発、運用保守まで一気通貫でご提供しています。
    開発可能な領域は?
    Web系サービス・システム、業務系システム、スマートフォンアプリなどの開発が可能です。それ以外にも対応可能な領域はございますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
    最低契約金額はどれくらいですか?
    お客様のニーズや状況によって柔軟に対応しておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
    最低契約期間はどれくらいですか?
    お客様のニーズや状況によって柔軟に対応しておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
    どのような開発に向いているのですか?
    オフショア開発の場合、弊社で海外拠点の開発リソースを確保して開発を進めていきますので、最低数ヶ月間は継続する開発案件が適しています。
    オフショア開発とはどのような契約ですか?
    オフショア開発は請負契約と準委任型のラボ契約がございます。請負契約は決まった仕様の納品物をお渡しする形態で、ラボ契約は海外のラボメンバーの開発リソースをご提供する形態となります。 開発リソースがほしい、納品物で渡してほしいなどお客様のニーズによって最適な契約形態が異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。
    なお、ラボ型開発について知りたい方は詳細ページがございますので、こちらのリンクからご確認ください。
    オフショア開発の導入に関する質問
    オフショア開発は品質に不安がありますが、大丈夫でしょうか?
    弊社では10年以上のオフショア開発の実績から、品質担保のノウハウが蓄積しておりますのでご安心ください。まずはご不安な点含めてお気軽にご相談いただけますと幸いです。
    日本語しか話せない場合、導入は難しいでしょうか?
    弊社の日本人スタッフやベトナム人通訳がやり取りしますので、日本語しか話せなくても全く問題はございません。
    導入にあたり気をつける点はありますか?
    前提として、国内開発やオフショア開発に関わらず請負契約においては、しっかりとすり合わせをさせていただき仕様を決めていくことが重要です。
    特にオフショア開発では文化や考え方の違いがありますので、『これくらい察してほしい』という考え方ではなく、『誰が作っても同じものになるように言語化しよう』という考え方が大切になってきます。
    どのような実績がありますか?
    大手メーカーの受発注管理システム・顧客管理システムやWebサイトの開発・運用保守、専門学校の業務管理システムの開発・運用保守、会員制スマートフォンアプリ開発など多数実績がございます。
    オフショア開発は失敗しやすいと聞くけど大丈夫ですか?
    海外と日本には言語・文化や考え方、直接的 or 間接的などのコミュニケーションスタイルの違いがありますので、一般的にその壁を越えられずに失敗してしまう事例はございます。
    ただ、誰が見ても同じものができるようなレベルで言語化しておけば、上記のような失敗リスクを下げることができます。
    また、弊社では10年以上の開発開発のノウハウが蓄積しておりますので、心配事など含めてまずはお気軽にお問い合わせください。
    契約から開発までどれくらい期間がかかりますか?
    契約から仕様すり合わせの状況にもよりますが、一般的に契約から開発まで1-2ヶ月程度かかるケースが多いです。
    オフショア開発の提案について
    サービス提案をしてもらえますか?
    もちろん可能です。まずはお気軽にお問い合わせフォームからご連絡ください。
    社内検討用の資料はありますか?
    社内でご検討いただける各種資料をご用意しております。資料はこちらからダウンロードいただけます。
  • ラボ型開発のサービスに関する説明
    Wakka Inc.のラボ型開発のメリット・デメリットは?
    弊社は長年の海外開発案件で培ったノウハウと海外の自社拠点での優秀なスタッフが在籍しているため、初めての方や乗り換えを検討されている方でも安心のサポートがあることがメリットです。
    一方でデメリットとしては、一般的なラボ型開発同様に時差や祝日による月次稼働日数の違い、言語や文化の違いによるミスコミュニケーションリスクなどがございます。
    通常のラボ型開発とはどのような違いがあるのですか?
    弊社は10年以上の海外開発の実績から、海外の社員育成のノウハウや人材採用のネットワークがあり、優秀なIT人材が在籍しているという強みがございます。
    さらに、仮想ラボオプションや海外子会社オプションなどお客様ニーズに応えるプランもご用意しております。
    海外子会社オプション
    仮想ラボ型開発
    オフショア開発との違いはなんですか?
    オフショア開発はIT開発案件を海外の企業やチームに委託する形態となっておりますので、オフショアラボ型開発とはオフショア開発の中で、専任の開発チームがリソースを提供するラボ契約をとっているという位置付けとなります。
    Wakka Inc.の海外子会社化オプションとは?
    従来のラボ型開発の課題として、海外の開発メンバーは開発企業所属の人材のため自社のメンバーにしたい、海外子会社として自社が管理できるような形態にしたいというご要望にお応えできませんでした。Wakka Inc.の海外子会社オプションでは、ラボメンバーの合意のもと、貴社の海外子会社として移管できるため中長期的なコストパフォーマンスや自社人材としてのロイヤリティの高い組織構築などが可能になります。
    Wakka Inc.の仮想ラボサービスとはなんですか?
    通常のラボ型開発はお客様専任の開発チームをご用意する体制となっていますが、仮想ラボオプションは兼任のメンバーで開発チームを構築するため月次の開発リソースをある程度柔軟に調整することが可能です。
    Wakka Inc.の強みは?
    弊社は大手企業様、ITベンチャー企業様などを中心に10年以上のオフショア開発・ラボ型開発の実績がございます。その中で培ったノウハウや海外拠点の手厚いサポートなどが強みとなっています。
    ラボ型開発とはどのようなサービスですか?
    ラボ型開発はお客様専任の海外開発エンジニアチームを構築し、開発リソースを提供するサービスです。専任チームのためノウハウの蓄積がしやすく、中長期的な開発・運用保守案件や品質を重視する案件に向いています。
    ラボ型開発の契約に関する質問
    ラボ型開発とはどのような契約ですか?
    ラボ型開発とは準委任型の契約形態で、海外の専任チームが開発リソースを提供するサービスとなっています。
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